お知らせ
2025年11月26日
【2月の売上対策に】ほねつぎHotで売上UP!成功事例をご紹介
本格的な寒さを迎える2月は、季節の変わり目や年末年始の反動で、接骨院・整骨院の売上が特に落ち込みやすい時期と言われています。
「2月はまだ先」と思いがちですが、今のうちからしっかりと準備をすることで、閑散期でも売上を維持させることができます。
冬の売上対策として、ほねつぎHotを活用した成功事例と、提案から購入までの流れをご紹介します。
売上が伸び悩んでいるけど、「新しい機材を導入する予算がない…」、「スタッフの技術差で自費メニューを提案できない…」、「他院との差別化が難しい…」
そんなお悩みを抱える方にも役に立つ内容です。
院情報
グループ院を展開しており、ある院では午前中だけで15個の販売に成功。
月に200個ほどの仕入れ実績があり、物販も好調です。
オペレーション
①施術前にほねつぎHotを塗布
↓
②電気治療
↓
③施術を行う
⇒施術に入る頃には効果を実感しているので、自然な流れで購入に繋がります。
施術前に「ほねつぎHot」の塗り込みを行うことがポイント!
施術に入る頃には温感が出始め、患者さまの疼きやビックリが取れているような状態になります。
【先に塗って温感を出しておく】ことで患者さまもその場で効果を実感し、「この状態を維持したい」とスムーズに購入につながります。
さらに施術中にほねつぎHotに配合されている「酵母331(サミー)株」の話を交えながら説明することで、患者さまの興味が高まります。
他の導入院では
別の接骨院では、保険施術が中心で単価アップが難しかったものの、ほねつぎHotの塗り込みを取り入れることで、自費請求が可能となり、売上アップに繋がったとの報告があります。
さらに別の接骨院では、ほねつぎHotの“クセになる温感”が他院との差別化、リピート率改善にも役立っているというお声もいただいています。
導入院インタビューをご紹介
紹介したアイテムはこちら |
|
|
商品がカートに入りました
