”接骨院のクリームは効かない”から一転。
これ効くんだ!と実感しました
これ効くんだ!と実感しました
― まず、ほねつぎHotを使い始めたきっかけを教えてください。
先生:最初は、買うつもりがなかったんですよ(笑)「整骨院系のクリームは効かない」と思っていたので。
でも、ちょうど自分が指を痛めていて、ハイボルテージを当てても全然痛みが取れなくて。 「まあ、一個だけ試してみるか」と塗ってみたら、 たったの3日で治ってしまって、「何これ!?」と驚きました(笑)
でも、ちょうど自分が指を痛めていて、ハイボルテージを当てても全然痛みが取れなくて。 「まあ、一個だけ試してみるか」と塗ってみたら、 たったの3日で治ってしまって、「何これ!?」と驚きました(笑)
「最初は半信半疑だった」と当時を振り返る可児先生
そこから膝の痛い患者さんなどに試してみたところ、皆さん良くなっていく。
「これ効くんだ!」と実感し、そこから色々な方に提案するようになりました。
「これ効くんだ!」と実感し、そこから色々な方に提案するようになりました。
― 他のマッサージクリームとの違いはどこに感じますか?
先生:以前の勤め先や、開業してからも他社製品をいくつか試しましたが、正直、塗った感覚が全く分からず「なんだこれ」というものが多かったです。
実際、患者さん20人に試して効果を感じたのが1人だけ、なんてこともありました。私自身も効果を感じられなかったので「こんなの使えない」となってしまって。
実際、患者さん20人に試して効果を感じたのが1人だけ、なんてこともありました。私自身も効果を感じられなかったので「こんなの使えない」となってしまって。
他社の商品をたくさん試したものの、納得のいく商品には出会えなかったという
でも、 ほねつぎHotはちゃんと温かいし、結構痛みが取れるんですよ。
整骨院のクリームってスースーして冷えちゃうものが多いですが、これは「じゅわーっ」と熱くなって、その後に痛みがスッと引いていく。
治療のメインとしても使えますし、プラスアルファでこれを塗ってもっとよく出来るというのがあります。
整骨院のクリームってスースーして冷えちゃうものが多いですが、これは「じゅわーっ」と熱くなって、その後に痛みがスッと引いていく。
治療のメインとしても使えますし、プラスアルファでこれを塗ってもっとよく出来るというのがあります。
"取り切れない痛み"への奥の手として使っています
― 現場では、どのようなお悩みに使われることが多いですか?
先生:大体は関節系ですね。仙腸関節の痛みや、ぎっくり腰の後にもいいです。
僕らの技術で全力で施術しても、どうしても少し痛みが残ってしまう場合があるじゃないですか。 そんな時にこれをバーッと塗ってあげると、患者さんが「あれ?痛みがなくなってきた!」と驚かれるんです。
自分の中でも「ちょっとこれ取りきれないかも」と思った時の「奥の手」として重宝しています。
僕らの技術で全力で施術しても、どうしても少し痛みが残ってしまう場合があるじゃないですか。 そんな時にこれをバーッと塗ってあげると、患者さんが「あれ?痛みがなくなってきた!」と驚かれるんです。
自分の中でも「ちょっとこれ取りきれないかも」と思った時の「奥の手」として重宝しています。
今では「ほねつぎHot」が欠かせない存在に
― 院の課題解決に繋がったことはありますか?
先生:膝や肘など、何度治療しても痛みが戻ってしまったり、治療直後は良くても帰宅すると戻ってしまうという方がいらっしゃって、 「どうしようかな」と思っていたんですけど、ほねつぎHotを塗ると良くなっちゃったんですよ!(笑)
施術した後に、「300円かかるけど、良い?」と聞いて、ほねつぎHotを塗って帰ってもらうと、「一日中痛くなかった!」と言っていて、「お、これいいな」と。
施術した後に、「300円かかるけど、良い?」と聞いて、ほねつぎHotを塗って帰ってもらうと、「一日中痛くなかった!」と言っていて、「お、これいいな」と。
― 治療以外の目的で喜ばれることもあるとか?
先生:「湿布はかぶれるから嫌い」という方にも使えますし、面白い例だと、鮮魚店で働く方が喜んでくれました。
氷や冷凍の魚を扱うので、ゴム手袋をしていても手が冷えて痛むそうなんです。 試しに小瓶に分けてあげて「朝、塗ってみてください」と伝えたら、「ポカポカしてすごく良い!」と喜んでくれて、そこから冷えでの痛みは一切ないって言ってましたね。
氷や冷凍の魚を扱うので、ゴム手袋をしていても手が冷えて痛むそうなんです。 試しに小瓶に分けてあげて「朝、塗ってみてください」と伝えたら、「ポカポカしてすごく良い!」と喜んでくれて、そこから冷えでの痛みは一切ないって言ってましたね。
"売らなくても売れる"理想の循環に
― 物販(販売)への流れはどのように工夫されていますか?
先生:僕の場合、急性の症状の方には全員に塗っちゃうんです。
そうすると関節の動きが劇的に良くなるので、患者さんの方から「先生、さっきのクリームないの?」って聞いてくださるんですよ。
あとは、小さなケースにお試し用として入れて渡すこともあります。「しばらく来られない時は、これを塗っておいてくださいね」と。
そうすると、次にいらした時に「あれ、すごく良かったから1個欲しい」と自然に購入へ繋がります。
今では、このクリームを買うためだけに2〜3ヶ月に一度来院される方もいるくらいですよ。
あとは、小さなケースにお試し用として入れて渡すこともあります。「しばらく来られない時は、これを塗っておいてくださいね」と。
そうすると、次にいらした時に「あれ、すごく良かったから1個欲しい」と自然に購入へ繋がります。
今では、このクリームを買うためだけに2〜3ヶ月に一度来院される方もいるくらいですよ。
小分けした「ほねつぎHot」は、イベントの景品としても好評とのこと!
― 逆に、使用時に気をつけていることはありますか?
先生:肌が非常に敏感な方ですね。湿布を数分貼っただけでかぶれてしまう方や、刺激物で手が荒れやすい方には難しいです。 塗る前にそれだけ確認し、刺激に弱い方には無理に勧めないようにしています。
年齢に関しては、ご年配の方でも問題なく使えています。ぜひ試してみてほしいですね。
年齢に関しては、ご年配の方でも問題なく使えています。ぜひ試してみてほしいですね。
可児先生、ありがとうございました!
※本記事は、インタビューの内容を、読者の皆さまに分かりやすくお伝えするため、一部表現を調整し、要点をまとめて再構成したものです。
